【ダイの大冒険】ネタバレ考察まとめ~読めば貴方もダイ大博士!~

ダイの大冒険のネタバレ考察まとめ記事
出典:ダイの大冒険 110話
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こんにちは!
ダイの大冒険大好きサラリーマンのヘーボンです!

ダイの大冒険は勇者であるダイが大魔王バーンを倒すまでを描いた王道ストーリーなので、何も考えずに読んでも面白い作品です。

しかし同時に数多くの伏線がさりげなく隠されているため、やり取りの一つ一つの意味を考察してみるとより一層作品を楽しめる事間違いありません

そこで当ブログでは、ダイの大冒険のさりげない伏線や、ちょっとした小ネタについての考察しています。

一通り内容を網羅すれば、貴方もダイ大博士と呼ばれるほどダイの大冒険に詳しくなっている事請け合いです!

記事の性質上、ダイの大冒険のネタバレを多く含みますので、ネタバレを気にする方はご注意ください。

  1. 【ダイの大冒険】ネタバレ考察まとめ~読めば貴方もダイ大博士!~
    1. ダイの大冒険の隠れ過ぎた伏線
      1. ネタバレ考察① 初見じゃ気付かない伏線11選
      2. ネタバレ考察② 隠れた名シーン8選
      3. ネタバレ考察③ おそらく伏線と思われるシーン7選
      4. ネタバレ考察④ 裏の意味があるシーン7選
      5. ネタバレ考察⑤ 誤解されやすいシーン11選
      6. ネタバレ考察⑥ 辻褄の合わない矛盾点10選
      7. ネタバレ考察⑦ 続編への伏線か?本編未回収の伏線9選
    2. ダイの大冒険の解説記事
      1. ネタバレ考察⑧ ラーハルトの強さ徹底解説
      2. ネタバレ考察⑨ ミストバーンの正体について徹底解説
      3. ネタバレ考察⑩ キルバーンの正体について徹底解説
      4. ネタバレ考察⑪ ゴメちゃんの正体について徹底解説
      5. ネタバレ考察⑫ フレイザードの敵キャラとしての魅力
      6. ネタバレ考察⑬ ダイの大冒険の全日程
      7. ネタバレ考察⑭ 天地魔闘の構えの破り方を徹底解説
      8. ネタバレ考察⑮ バーンの地上消滅計画を徹底解説
      9. ネタバレ考察⑯ キャラクターの名前の由来一覧
    3. ダイの大冒険の小ネタ・豆知識
      1. ネタバレ考察⑰ 「人間」強さランキングベスト21
      2. ネタバレ考察⑱ 魔王軍キャラの強さランキングベスト20
      3. ネタバレ考察⑲ 大魔王バーンのドラクエオマージュ要素8選
      4. ネタバレ考察⑳ ロン・ベルク製武器強さランキングベスト8
      5. ネタバレ考察㉑ アバンのしるしが光っていたアニメシーン4選
      6. ネタバレ考察㉒ ヒュンケルの死なない死亡シーン12選
      7. ネタバレ考察㉓ クロコダインのやられ文句「ぐわあああッ!!」7選
      8. ネタバレ考察㉔ 王族無能ランキングベスト7
      9. ネタバレ考察㉕ 親衛騎団がハドラーから受け継いだもの
      10. ネタバレ考察㉖ ハドラー親衛騎団に関する隠し演出5選
      11. ネタバレ考察㉗ ミストバーンが口を滑らせたシーン10選
      12. ネタバレ考察㉘ クロコダインが戦力外になった理由
      13. ネタバレ考察㉙ 技名を言わずに放った隠し必殺技9選
      14. ネタバレ考察㉚ 大魔王バーンの失策6選
      15. ネタバレ考察㉛ 竜闘気でも防げない呪文5選
      16. ネタバレ考察㉜ 先生・師匠キャラ7選
      17. ネタバレ考察㉝ 重要キャラと思いきやそんな事は無かったキャラクターベスト5
      18. ネタバレ考察㉞ 格上に勝った奇跡のバトル5選
      19. ネタバレ考察㉟ ダイは最後どこへ行った?
      20. ネタバレ考察㊱ 復活した死亡キャラ9選
      21. ネタバレ考察㊲ ミストマァムの強さ徹底考察
    4. ダイの大冒険の名言集(キャラクター別)
    5. ダイの大冒険のスピンオフ漫画
    6. アニメダイの大冒険の感想
    7. ダイの大冒険展の感想
  2. ダイの大冒険は何度読んでも面白い!

【ダイの大冒険】ネタバレ考察まとめ~読めば貴方もダイ大博士!~

ダイの大冒険の隠れ過ぎた伏線

ネタバレ考察① 初見じゃ気付かない伏線11選

ダイの大冒険は伏線の張り方が本当にさりげなく、初見で全ての伏線に気が付くのは不可能と言って良いでしょう。

・アバンが復活する伏線
・ポップがシャハルの鏡を受け取っていた事を示す伏線
・ダイがゴメちゃんに言った「僕と友達になってよ」の意味

…など、2度3度と読み返してようやく伏線だった事に気付かされる事はザラにあります。
他にも多くの隠された伏線を下記記事で紹介していますので、ぜひご覧ください。

ネタバレ考察② 隠れた名シーン8選

ポップのメガンテやハドラーの最後など名シーンの多いダイの大冒険ですが、有名なもの以外にも隠れた名シーンと呼ぶべきものが存在します。

・ザムザの最後に偽物の覇者の剣が強調された意味
・ベンガーナ兵がハドラー親衛騎団に”真っ先に”やられた本当の理由
・バランがアバンと全く同じセリフを言ったシーン

…など、下手すると流してしまうけど、よくよく考えると意味深なシーンを下記記事にて紹介しています。

ネタバレ考察③ おそらく伏線と思われるシーン7選

伏線の多いダイの大冒険ですが、中には伏線だと思われたものの、はっきりとは回収されなかったものも存在します。

・アバンが育成できる職業に「戦士」を記載しなかった理由
・3本目のパプニカのナイフはなぜ登場しなかったのか?
・ゴロアが話していた魔界の騎士って何者?

…などなど、作中では説明されなかったものの、なにやら意味ありげですよね。
下記記事において詳しく考察しているので、興味があればご覧ください。

ネタバレ考察④ 裏の意味があるシーン7選

ダイの大冒険に登場するセリフや演出の中には、言葉通りの解釈だけでなく、よくよく考えると別の意味が見えてくるものがあります。

・アバンがヒュンケルを「私の一番弟子」と呼んだ理由
・ミナカトールはバーンの魔力を抑えるどころか、増やしていた?
・アバンのモシャスで顔が変わらなかった理由

など、裏の意味があるシーンを解説しています。
詳細は下記記事を参照ください。

ネタバレ考察⑤ 誤解されやすいシーン11選

ダイの大冒険は行間を読ませる様な演出が多いので、理解できれば最高に面白いのですが、中には伝わりにくいシーンや、間違った理解が広まってしまったシーンも存在します。

・「俺だって竜の騎士だ」に込められた意味(本ページのサムネイルのシーン)
・サウザンドボールってベギラゴンと同じ威力?
・シグマは何に驚愕していた?

…などについて、下記記事で解説しています。
貴方は正しく理解していますか?

ネタバレ考察⑥ 辻褄の合わない矛盾点10選

ダイの大冒険は非常に完成度の高い作品と言えますが、内容を考察する中でどうしても辻褄の合わない点というものも見えてきました。

・竜闘気による攻撃は呪文で回復できないのでは?
・「アバンの使徒」という呼び方を何故みんな知ってるの?
・ヒュンケルはどうやって死の大地に渡ったの?

…などの矛盾点を、私なりの考察付きで紹介しています。

ネタバレ考察⑦ 続編への伏線か?本編未回収の伏線9選

ダイの大冒険は、連載中に既に続編の構想があったと言われています。

・最終回後のダイの行方
・バーンが最後に石になった理由
・ヴェルザーの企み

など、続編に繋がるかもしれない、本編未回収の伏線を解説しています。

ダイの大冒険の解説記事

ネタバレ考察⑧ ラーハルトの強さ徹底解説

終盤に奇跡の復活を遂げたラーハルト

序盤の敵だったにも拘わらず、最終盤まで通用する実力を持っていた彼の強さについて、詳しく解説しています。

ネタバレ考察⑨ ミストバーンの正体について徹底解説

物語序盤から重要な秘密を隠している事を匂わせていたミストバーン

彼がずっと隠していた正体と素顔の秘密、そしてそれを示していた伏線について下記記事で解説しています。

ネタバレ考察⑩ キルバーンの正体について徹底解説

ミストバーンと並んで謎多き敵であるキルバーン

バーンの側近と思われていた彼ですが、その正体は読者の想像を超えるものでした。

下記記事にて、キルバーンの正体とそれを示していた伏線を解説しています。

ネタバレ考察⑪ ゴメちゃんの正体について徹底解説

第一話から登場し、ずっと謎の存在だったゴメちゃん

その正体と、それを示していた伏線について解説しています。

詳細は下記記事を参照ください。

ネタバレ考察⑫ フレイザードの敵キャラとしての魅力

ダイの大冒険の敵キャラは、敵でありながら骨のある男が多く、最終的にダイたちの仲間になる者も存在しました。

しかしその中でフレイザードは一貫した”悪”として描かれており、一見すると小物臭くも見えますが、彼には彼なりの信念があり、間違いなくヒールとしての魅力の詰まったキャラクターと言えます。

下記記事ではそんなフレイザードの魅力について解説しています。

ネタバレ考察⑬ ダイの大冒険の全日程

ダイの大冒険は、デルムリン島から旅立ってから大魔王を倒すまで、おおよそ3か月の物語だと言われています。

具体的にダイたちはどんなペースで旅をしていたのでしょうか

その日程感を、判明している情報から詳しく解説しています。

ネタバレ考察⑭ 天地魔闘の構えの破り方を徹底解説

大魔王バーンの必殺技である天地魔闘の構え

無敵に見えたその技を、ダイとポップはどのように攻略したのでしょうか

作中で行った攻略法と、事前に打っていた布石について解説します。

ネタバレ考察⑮ バーンの地上消滅計画を徹底解説

最後の戦いで、いよいよバーンを追いつめたかに見えたダイ。

しかしバーンはダイと戦いながらも、裏で地上消滅計画を進めていました

下記記事では、バーンがどのように地上消滅計画を進めてきたのか解説しています。

ネタバレ考察⑯ キャラクターの名前の由来一覧

ダイの大冒険の魅力的なキャラクターたち

彼らの名前には、どんな由来があるのでしょうか。

下記記事では、各キャラクターの名前の由来について纏めてあります。

ダイの大冒険の小ネタ・豆知識

ネタバレ考察⑰ 「人間」強さランキングベスト21

ダイの大冒険には強大な力を持ったキャラクターが数多く存在します。

しかし強さランキングを作るとしたら、上位は魔族や竜の騎士といったに”人間以外のキャラクター”が占める事になるでしょう。

今回はあえて人間キャラクターに限った強さランキングを作成しました。

ネタバレ考察⑱ 魔王軍キャラの強さランキングベスト20

最初はスライムから始まる本家のドラゴンクエストと違い、ダイの大冒険では序盤から次々と強敵が現れます

その息を付かせぬ展開もまたダイの大冒険の魅力の一つと言えるでしょう。

そんな強敵揃いの魔王軍を下記記事にて強さ順に紹介しています。

ネタバレ考察⑲ 大魔王バーンのドラクエオマージュ要素8選

ドラゴンクエストの名前を冠しているダイの大冒険は、ゲームのオマージュと言える演出も多く存在します。

中でもラスボスである大魔王バーンは、まさしくオマージュの塊と呼べるほどドラクエ要素が多く、ある意味誰よりもドラクエらしいラスボスと言えるかもしれません。

下記記事で詳しく解説しています。

ネタバレ考察⑳ ロン・ベルク製武器強さランキングベスト8

ロン・ベルクは魔族でありながらダイたちに協力してくれた鍛冶職人で、ダイたちの最終武器は殆どがロンが手掛けた武器となりました。

下記記事では、そんなロン製の武器を武器としての性能を考察しながら紹介しています。

ネタバレ考察㉑ アバンのしるしが光っていたアニメシーン4選

アバンが自らの弟子に卒業の証として渡した”アバンのしるし”。
持ち主の魂の力を感知して光る性質があることが、ストーリー終盤において明かされました。

しかしアニメでは、実は序盤からアバンのしるしが光っているシーンが追加されているのです。

下記記事では、そんなアニメオリジナルシーンを紹介しています。

ネタバレ考察㉒ ヒュンケルの死なない死亡シーン12選

ヒュンケルは魂の力が”闘志”であるとされ、例え瀕死の状況からでも立ち上がる不屈の魂を持っています。

中にはどう見ても死んでいないとおかしい状況からでも生き延びており、ファンの間でも「不死身すぎる」と度々ネタにされるほど…

そんなヒュンケルの死ぬはずなのに死ななかったシーンを、下記記事で紹介しています。

ネタバレ考察㉓ クロコダインのやられ文句「ぐわあああッ!!」7選

心強い味方であるクロコダインですが、終盤の強さのインフレには付いていけず、よく「ぐわあああッ!!」と叫んでやられてしまうイメージがあります。

実際のところ、クロコダインは何回「ぐわあああッ!!」と叫んでいるのかを数えてみました。

詳細は下記記事に纏めています。

ネタバレ考察㉔ 王族無能ランキングベスト7

ダイの大冒険に登場する王族は、基本的にダイたちに友好的な人物が多いですが、中には「もう少し頑張ってくれよ」と言いたくなる王様や、国の滅亡を招いてしまった人物も存在します。

下記記事ではダイの大冒険に登場する王族たちを無能順に並べてみました。

ネタバレ考察㉕ 親衛騎団がハドラーから受け継いだもの

ハドラーが禁呪法により生み出した親衛騎団は、ハドラーからの精神的影響を強く受けています。

・ハドラーと同じものを目指したヒム
・ハドラーと同じミスをするアルビナス

など、ハドラーと親衛騎団のメンバーの共通点を纏めました。

ネタバレ考察㉖ ハドラー親衛騎団に関する隠し演出5選

ハドラー親衛騎団はチェスの駒から生まれた存在でありながら、一人一人が確固たる信念をもっている事を示す演出が数多くあります。

・バーンが僧正の駒を持っていた理由
・ブロックが喋れない理由

など、親衛騎団メンバーに関する隠し演出と呼ぶべきものを紹介しています。

ネタバレ考察㉗ ミストバーンが口を滑らせたシーン10選

ミストバーンは、秘密を守るために普段は口を開くことも禁じられています

しかし作中を見てみると意外と喋りますし、喋ってはいけない事までポロっと漏らしているシーンすらあるのです。

そんなミストバーンが口を滑らせたシーンを下記記事で解説しています。

ネタバレ考察㉘ クロコダインが戦力外になった理由

ダイたちにとって頼れる仲間であったはずのクロコダイン

最終決戦ではバーンに”瞳”にされてしまい、戦力外となってしまいました。

しかも”瞳”になった他のキャラクターには「消耗していたから」などの理由付けがありましたが、クロコダインは単に「レベル外」と認定されてしまったのです。

しかし考えてみれば、クロコダインだってそれまでの戦いで消耗しているはずです。

「レベル外」と断じてしまうのは早計なのではないでしょうか。

下記記事で、詳しく解説しています。

ネタバレ考察㉙ 技名を言わずに放った隠し必殺技9選

ダイの大冒険は技を放つ時に技名を叫ぶのがお約束です。
しかし中には戦いの流れの中で無言で放たれた技も存在しています。

下記記事では、そんな隠し必殺技と呼ぶべき技を解説しています。

ネタバレ考察㉚ 大魔王バーンの失策6選

大魔王バーンは単純に強いだけでなく、非常に用意周到なラスボスだったと言えます。

そんなバーンがなぜ最後にはダイに敗れてしまったのでしょうか

ダイがバーン以上に強くなったからと言えばそれまでですが、実はバーン自身もいくつかのミスを犯しています。

バーンが自らの首を絞めてしまった失策について、下記記事で紹介しているのでご覧ください。

ネタバレ考察㉛ 竜闘気でも防げない呪文5選

竜闘気はあらゆる呪文を跳ね返す、竜の騎士だけの能力です。

しかし作中を見てみると、竜闘気を纏っているダイやバランに呪文が効いているシーンというものが存在します。

下記記事ではそれらの呪文を、竜闘気でも防げない呪文として紹介しています。

ネタバレ考察㉜ 先生・師匠キャラ7選

アバンの使徒の師匠であるアバンを始め、ダイの大冒険には様々な教えを残した師匠キャラが存在します。

そんな先生や師匠と呼べるキャラクターを、下記記事で纏めました。

ネタバレ考察㉝ 重要キャラと思いきやそんな事は無かったキャラクターベスト5

脇役が思わぬ活躍を見せる事も多いダイの大冒険ですが、逆に登場時は大物っぽかったけど、後になって振り返ると全然活躍しなかった…というキャラも存在します。

そんな期待外れなキャラクターを、ランキング形式で纏めました。

ネタバレ考察㉞ 格上に勝った奇跡のバトル5選

ダイの大冒険には白熱したバトルがいくつもありますが、その中にも実力では劣っている側が機転や幸運で勝利したバトルがあります。

そんな奇跡の勝利を下記記事で纏めました。

ネタバレ考察㉟ ダイは最後どこへ行った?

主人公のダイは、最終回でまさかの行方不明になってしまいます。

ダイは果たしてどこへ行ったのでしょう?

その行き先について、いくつかの可能性を考察してみました。

詳細は下記記事をご覧ください。

ネタバレ考察㊱ 復活した死亡キャラ9選

ダイの大冒険には、一度は死んだと思われたが、後に復活を果たしたキャラが何人かいます。

下記記事では、そんな奇跡の復活を遂げたキャラを紹介しています。

ネタバレ考察㊲ ミストマァムの強さ徹底考察

ミストがマァムの身体を乗っ取った状態であるミストマァム

作中では短い出番しかありませんでしたが、その強さは実際どの程度なのでしょう

下記記事で詳しく考察しています。

ダイの大冒険の名言集(キャラクター別)

ダイの大冒険はカッコいい名言や教訓にすべきセリフが多く、まさに名言の宝庫と呼ぶべき作品です。

下記記事ではそんなダイの大冒険の名言の数々をキャラクター別に纏めています。

ダイの大冒険のスピンオフ漫画

ダイの先代の勇者、アバンを主人公としたスピンオフ作品が現在連載中です。(2022/04/30現在)

ダイの大冒険の前日譚にあたるお話で、アバンやハドラーの因縁についてより深く理解できる内容となっています。

下記記事で詳しく紹介していますので、興味のある方は見てみてください。

アニメダイの大冒険の感想

2020年10月から2022年の10月までの2年間、ダイの大冒険のアニメが放送されました。

遥か昔に連載していた漫画を、完全新作としてアニメにするという事で期待も不安もありました。

全100話のアニメの感想を、下記記事に記載しています。

ダイの大冒険展の感想

2022年8月に、池袋サンシャインシティで『ダイの大冒険展』が開催されました。

実際に行ってみた感想を下記記事に纏めています。

ダイの大冒険は何度読んでも面白い!

最後まで記事を読んで下さりありがとうございます。

ここまで読んでくださった方は、おそらくダイの大冒険の物語を最後まで読んだことがある方だと思います。

しかし本記事を一通りを読んで、「そういう考え方は無かったなあ」とか「こんなシーンあったっけ?」と思う点があれば、ぜひもう一度読み返してみる事をお勧めします

きっと新しい発見があること間違いありません。

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コメント

  1. おとりすがり より:

    考察一つ一つが面白いです。特にシグマの「燃えつきっ…!!?」の件は見事というしかありませんでした。

    P.S.キルバーンの本当の主はウェルザーではなく、ヴェルザーだったりします。

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